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最終更新日:
マスクの着用、換気、消毒等の感染対策を当面のあいだ、継続して実施いたします。 ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
当センターでは下記のとおり職員を募集することにいたしました。
職種:生活支援員
仕事の内容:主に視覚障害者へのロービジョン、パソコン・スマートフォン等の訓練における指導・支援、利用者の対応
雇用形態:正職員
就業場所:事業所所在地と同じ
年齢:制限あり(40歳以下、キャリア形成のため)
学歴:大学卒業以上
必要な経験等:ロービジョン訓練・支援に関する経験があれば尚可
必要なPCスキル:Excel、Word等の基本操作
必要な免許・資格:視覚障害生活訓練等指導員(取得見込を含む)
試用期間:3ヶ月
賃金:基本給240,300円、その他諸手当あり
採用人数:1名(増員のため)
選考方法:書類選考、面接(予定1回)
選考場所:東京都新宿区河田町10-10
応募書類等:履歴書(写真添付)、職務経歴書
送付方法:郵送(162-0054 東京都新宿区河田町10-10)
担当者:小林
当センターでは日常生活訓練を体験していただく機会を常時設けておりますが、今回は土曜日のご案内です。当センターで提供している訓練の一部を実際にご体験いただけますので、お気軽にお問合せください。
対象
視覚に障害をお持ちの方
費用は無料です
日時
2026年3月28日(土)
午前の部: 10時~12時30分
午後の部: 13時30分~16時
※平日の体験は、随時対応しております。ご希望の方はお気軽にお問合せください。
現在、地図・ルート検索サイトやアプリを使用して徒歩経路を検索すると、都市計画道路「環状第4号線」に誘導されてしまうことを確認しました。環状4号線からは当センターに入ることができませんのでご注意ください。
このサイトに掲載する通りに、河田口から地上に出て、点字ブロックに沿って小笠原伯爵邸の奥に進んでください。
若松河田駅から徒歩でアクセス
当センターのホームページにアクセスして頂きありがとうございます。デザインはもちろんのこと「ロービジョンの方 情報を音声で入手している方々にとってアクセスしやすいものであること」というテーマのもと、この度ホームページをリニューアル致しました。
今後もサービス提供の充実に努めて参ります。引き続き宜しくお願い致します。
福祉サービス第三者評価について、令和5年度の評価結果が「とうきょう福祉ナビゲーション」に公表されました。
第三者評価結果(東京視覚障害者生活支援センター)
予約制とはなりますが、利用相談や利用を希望される方の見学を随時行っています。また、訓練がどのようなものかを知ってから利用を考えたいという方は、日常生活訓練(歩行、パソコン、日常生活動作など)の体験も可能です。見学・体験については、お電話でご相談ください。
電話番号 03-3353-1277
東京視覚障害者生活支援センターは、障害者総合支援法における機能訓練と就労移行支援を実施している多機能型事業所で、日中のみ(通所)のサービス提供です。「社会福祉法人 日本盲人社会福祉施設協議会」が運営をしています。対象となる方は、視覚に障害のある方です。
「機能訓練」では、日常生活上、身に付けておいた方が良い単独歩行や点字、パソコン、さらには調理や裁縫といった技術を習得していただくことを目標とします。定員は25名です。
「就労移行支援」では、今後、一般就労を考えている方を対象に、パソコンやビジネスマナー等を身に付けていただくことを目標とします。定員は15名です。
利用される場合には、障害福祉サービス受給者証が必要になりますが、利用をご希望される場合は、あらかじめ、センターにご連絡をいただくようお願いいたします。
1983年(昭和58年)5月
東京都が「東京都失明者更生館」を設置し 日本盲人社会福祉施設協議会が指定管理(委託)を受け運営
1998年(平成10年)4月
「東京都視覚障害者生活支援センター」に名称変更
2011年(平成23年)4月
障害者自立支援法に基づく多機能型(機能訓練と就労移行支援)に事業形態を変更
2017年(平成29年)4月
東京都からの民間移譲により「東京視覚障害者生活支援センター」に名称変更
運営:社会福祉法人 日本盲人社会福祉施設協議会
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